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彩凛華(さいりんか)ギャラリー
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2009の彩凛華(さいりんか)

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2008の彩凛華(さいりんか)

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2007の彩凛華(さいりんか)

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過去の彩凛詩(さいりんか)

彩凛詩が初めて開催されたのが2000年。以来、回を重ねる毎に光と音の演出をバージョンアップさせてきました。彩凛詩はひと冬だけのファンタジーです。2009年、あなたの目の前に、更に彩凛詩が現れます。

2009PH

前回からLEDのオブジェになり、今回はそれが更にバージョンアップ。足元球の生明かりは天の川の流れのイメージし、LEDの光とバランスよく調和させました。
2008PH

今回のオブジェはカラーLEDにバージョンアップ。今までにない色と動きで会場のお客さんを更に感動させました。

2007PH

ステンドグラスの「バラ窓」をイメージしています。中央から大きな花びらが、色とりどりに広がっています。
2006PH

演出会場に奥には光で星形をかたどりました。
今回、新登場の球体のオブジェもとってもかわいいと評判です。

2005PH

中央に高さ6mの大きな三角すいが登場。演出が平面から立体へとバージョンアップ。デザインは中央から四方へと光のオブジェが放射状に広がっています。
2004PH

五角形で配置された三角すいのブロックがランダムに点在しています。通路も不規則になっていて、幻想的なデザインになっています。

2003PH

第4回目は雪景色の十勝が丘公園に色とりどりの花を咲かせることをコンセプトに、5色の光とストロボ、木々のイルミネーションなど光の種類をより多彩にし、色、動きなどの表現に広がりをもたせました。
2002PH

第3回目のデザインは110mの大きな正方形で大雪原に光のスクリーンが存在するかの様な迫力あるデザインでした。そこに様々な形、動き、光の演出が繰り広げられました。

2001PH

第2回目のデザインは真冬の花畑をデザインテーマとして描かれました。お花の茎にあたる部分がちょうど遊歩道になっており、そこから色とりどりの光の花が咲いていました。
2000PH

第1回目のデザインは放射状の直線で構成されていて、十勝川から白鳥が大空にはばたいていくイメージをしていました。ダイナミックで宇宙的な感じにも見えました。
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